10月17日(土)に室蘭支部の秋期研修会が行われました。
今回の研修会は、室蘭市内にあります本輪西ファミリークリニック院長、佐藤先生をお招きし「家庭医の視点から~在宅や施設、病院における管理栄養士の役割や連携」をテーマに講演していただきました。
先生からは、管理栄養士は食事を通じて相手の「その人らしい生き方(ウェルピーイング)」を支える専門職であること、在宅、施設、病院、地域をつなぐ連携が求められ、管理栄養士の役割は今後さらに広がることを期待されていると学びました。
また、講演終了後は先生と医療に関わる会員、福祉と行政に関わる会員の2グループに分かれて情報交換会を行いました。
たくさんのご参加ありがとうございます。
また来年も会員にとって有意義な研修会となるように努めたいと思います。
今回の研修会は、室蘭市内にあります本輪西ファミリークリニック院長、佐藤先生をお招きし「家庭医の視点から~在宅や施設、病院における管理栄養士の役割や連携」をテーマに講演していただきました。
先生からは、管理栄養士は食事を通じて相手の「その人らしい生き方(ウェルピーイング)」を支える専門職であること、在宅、施設、病院、地域をつなぐ連携が求められ、管理栄養士の役割は今後さらに広がることを期待されていると学びました。
また、講演終了後は先生と医療に関わる会員、福祉と行政に関わる会員の2グループに分かれて情報交換会を行いました。
たくさんのご参加ありがとうございます。
また来年も会員にとって有意義な研修会となるように努めたいと思います。

